はじめに
アプリの使い方
登録から会話、グループ、写真、ボット、リンクまで — はじめて Pabal アプリを使う方のための案内。
Pabal アプリは現在、macOS・Windows のデスクトップアプリと Android アプリがあります。公式の Telegram アプリをもとに Pabal サーバー向けに調整したアプリなので、Telegram を使ったことがあれば見慣れた画面のはずです。アプリはサーバーの運営元から入手してください。iPhone アプリは最初のバージョンを App Store の審査に提出しており、Android アプリは Google Play で入手できます(pabal.me から APK でも入手できます)。Linux アプリと Apple Watch アプリは準備中です。
登録とログイン
- 電話番号を入力します。国を選んで番号を入力し、次へを押します。
- コードを受け取ります。サーバーの運用方法によって、SMS で届く、先にメールアドレスを聞かれてメールで届く、または運営者から直接受け取る、のいずれかになります。
- コードを入力します。既存のアカウントならそのままログインし、新しい番号なら名前を聞かれます。名前を入力すれば登録は完了です。
| アプリに表示される文言 | 意味と対処 |
|---|---|
| 番号が無効です | 番号をもう一度確認してください。サーバーが新規登録を受け付けていないときも、このように表示されます。 |
| 番号がブロックされています | 運営者がこの番号をブロックしました。停止されたまま退会したアカウントの番号も、退会後しばらく(既定で 1 年。運営者はもっと長くできます)同じように拒否されます。運営者にお問い合わせください。 |
| 試行回数が多すぎます | 同じ番号でコードを頻繁に要求しすぎました。表示された時間だけ待ってから、やり直してください(既定:60 秒間隔、1 日 10 回)。 |
| コードが正しくありません | もう一度入力してください。何度も(既定 5 回)間違えるとそのコードはロックされ、番号の入力からやり直しになります。 |
| コードの有効期限が切れました | コードは既定で 5 分間だけ有効です。番号をもう一度入力して、新しいコードを受け取ってください。 |
コードを知っている人は、あなたのアカウントでログインできます。運営者やボットがコードを尋ねることはありません。
プロフィールを整える
- 名前・自己紹介:設定 → マイプロフィールで変更します。
- ユーザー名:ほかの人が電話番号なしであなたを見つけられるようにします。設定すると、
pabal.me/ユーザー名のリンクでもあなたを開けます。 - プロフィール写真:設定で写真をアップロードすると、会話一覧やプロフィールに表示されます。以前の写真は写真の一覧に残り、選び直したり削除したりできます。
会話する
- 相手を探す:左上の検索欄に相手のユーザー名を入力します。連絡先に保存した番号でも探せます。
- メッセージ:送ったメッセージは、相手のすべての端末にすぐ届きます。送ったメッセージは編集(右クリック → 編集)や削除ができ、相手の画面にも反映されます。
- 写真とファイル:ドラッグ&ドロップするか、クリップボタンで送ります。写真は写真として、それ以外のファイルはファイルとして届きます。ファイルは名前と形式がそのまま保たれ、サイズの上限は運営者が決めます(既定 2GB)。動画や音声をファイルとして送れば、受け取った側がダウンロードして開けますが、アプリ内でそのまま再生される動画・音声メッセージはまだです。
- 複数の端末:同じアカウントで複数のコンピューターにログインできます。ある端末で送ったメッセージはほかの端末にも表示され、電源が切れていた端末は起動すると見逃した会話に追いつきます。
- データのエクスポート:デスクトップアプリの設定 → 詳細設定 → Export Pabal data で、会話・写真・ファイルとアカウント情報をコンピューターに保存できます。開始は 1 日 3 回までで、エクスポート中にサーバーが再起動したら最初からやり直しになります。
- 通話:チャット画面の上部にある電話ボタンで 1 対 1 の通話をかけます。グループ通話はまだです。
通知
アプリを閉じているときに新しいメッセージを知らせる方法は、アプリによって異なります。
| アプリ | アプリを閉じているとき | メモ |
|---|---|---|
| Android | 通知が届きます | 新しいメッセージは通知で表示され、着信は着信音が鳴ります。通知の内容は端末ごとに異なる鍵で暗号化され、Google を経由して届きます |
| iPhone | 次のバージョンから | App Store の審査に提出した最初のバージョン(1.0)にはプッシュ通知がないため、アプリを開いている間にメッセージを受け取ります。プッシュを含む 1.1 は社内テスト中です |
| macOS・Windows | 起動している間 | アプリが起動していれば、コンピューターの通知で知らせます。アプリを閉じてから再び開くと、見逃した会話に追いつきます |
Android で通知を受け取るには
- アプリを最新版にインストールまたはアップデートします(運営元の Web サイト
pabal.meから入手する APK)。通知機能が入る前に入手したアプリには、通知が届きません。 - インストールまたはアップデートしたら、アプリを一度開きます。このとき、アプリがこの端末を通知を受け取る端末としてサーバーに登録します。アップデートしてもログインはそのままです。
- Android が通知を許可するか尋ねてきたら、許可をタップします。あとからスマートフォンの「設定 → アプリ → Pabal → 通知」でもオンにできます。
- 使い終わったアプリを最近使ったアプリの一覧からスワイプして閉じても、通知は届きます。ただし、設定の強制停止は押さないでください — アプリを自分で再び開くまで、Android が通知を届けません。
- 通知が遅れる、または届かない場合は、スマートフォンのバッテリー設定で Pabal を制限なし(省電力の対象外)にしてください。
- 会話の通知をオフにすると、その会話では通知が表示されません。
- 運営者の設定によっては、通知にメッセージの内容が出ず、送信者だけが表示されることがあります。
- 閉じていたアプリが起動するまでに時間がかかると、着信が先に切れることがあります。その場合は、チャット画面からかけ直してください。
- 通知は、サーバー側で有効になっている場合にだけ届きます。サーバーを運用している場合は、サーバーのインストール — Android のプッシュ通知をご覧ください。
グループ
- 左上のメニュー → 新しいグループ。
- メンバーを選び(ユーザー名で検索)、グループ名を決めれば完了です。
- あとからグループ情報で、メンバーを追加・削除したり、名前を変えたりできます。招待リンク(
pabal.me/+…)で参加する機能はまだ準備中なので、メンバーはグループ情報から直接追加してください。
ボットもグループのメンバーとして追加できます。グループに参加したボットは、グループのメッセージを受け取って返信できます。
ボットを使う
ボットは、プログラムが操作するアカウントです。ボットのユーザー名(末尾が bot)を検索して開き、開始を押します。ボットが送ったボタンを押すと、ボットが返信したり、メッセージを書き換えたりします。
自分のボットを作りたい場合は、@BotFather を検索して /newbot を送ってください。詳しい方法はボットを作るにあります。
音声ボットに電話する
電話を受けるボットもあります。ボットの代わりに AI 音声モデルが答えるボットです(音声ボット)。サーバーの運営者が音声ボットを有効にしたサーバーでだけ使え、一般公開の前は運営者が決めたテスターだけが電話できます。
- 通話ボタン:音声ボットのチャットの上部やプロフィールにある電話のボタンを押します。ボタンは電話を受けられるボットにだけ、そして音声ボットの通話に対応したアプリのバージョンでだけ表示されます。ビデオ通話はありません。
- 確認画面:まず「An AI answers this call」(この通話には AI が応答します)の画面が表示されます。ボットは人ではなく聞こえる声も AI が作ったものであること、この通話は人どうしの通話と違ってエンドツーエンド暗号化されないこと、音声の送り先、ボットのオーナーが受け取るものを読み、19 歳以上なら「I'm 19 or older · Call」(19 歳以上です · 通話)を押します。望まなければキャンセル — ボットにメッセージを送ることはそのままできます。デスクトップ・Android はそのボットに初めてかけるとき、iPhone はかけるたびに尋ねます。
- つながると、まず「You're now talking to an AI voice bot.」(AI 音声ボットにつながりました)の案内が聞こえ、そのあとボットがあいさつします。ボットに尋ねると、いつも AI だと答えます。会話を残すことを選んだ場合は、通話画面に「Conversation kept as text」(会話を文字で残します)と表示されます(案内音声はありません)。
- 切る:ふつうの通話と同じく赤いボタンで切ります。ボットが切ったとき、またはボットが決めた最大の長さ(ふつうは数分)に達したときにも終わります。終わると、ボットとのチャットに通話記録が残ります。
- 音声の送り先:アプリ → Pabal の音声サーバー → Google(Vertex AI の Gemini Live API、米国アイオワ)。Pabal は通話の音声を保存せず、通話記録(誰が・いつ・どのくらい)だけを 180 日間保管します(チャットに残る通話記録のメッセージは、削除するまで残ります)。Google は返答を作ったあと音声も文字も保管しませんが、自動検査で不正利用が疑われた内容は最大 90 日間記録されることがあります(確認画面と同じ内容)。
- ボットのオーナーが受け取るもの:あなたの名前・アカウント番号・アプリの言語(電話番号とユーザー名は含まない)、通話の時刻と長さ、ボットの機能(注文の照会など)に使われた値。通話の音声は受け取りません。会話の内容を文字で受け取るボットなら、つながったときに「What is said on this call is written down and sent to the bot's owner.」(この通話の会話の内容は文字にされ、ボットのオーナーに送られます)の案内が先に流れます。音声をボット開発者のサーバーが直接受け取るボット(ストリームモード)では、確認画面の内容が異なり、通話の音声はそのサーバーに送られます。
- カード番号・住民登録番号・パスワード・認証番号は話さないでください。音声ボットはそうしたことを尋ねないようになっており、Pabal はカード番号や住民登録番号のように見える数字をボットの機能に渡さず、文字起こしでは伏せますが、すべては見つけられません(分けて言った数字や言葉で読み上げた数字、パスワード・認証番号は伏せられません)。
- 通話画面には、名前の下に「@{username} · AI · Bot」と「AI-generated voice · Call audio is processed by Google」(AI が作った声 · 通話の音声は Google が処理します)が表示されます。確認画面を含むアプリのバージョンが出るまでは、ボットに通話ボタンは表示されません。
- 接続に問題が起きると「Sorry, we've lost the connection. Ending the call now.」(申し訳ありません。接続に問題が起きたため通話を終了します)を聞いて切れます。ボットが混んでいるときや今日の通話時間を使い切ったときなどは、話し中で終わります。1 人がボットにかける通話にも 1 日の時間と 1 時間あたりの回数の上限があり、登録して間もないアカウントはかけられないことがあります。
会話を残す(準備中 — 今は pabal.me では使えません):通話の会話をあとで文字で読み返したい場合は、確認画面のチェックボックス「Keep this call's conversation as text in my chat」(この通話の会話を自分のチャットに文字で残す)をオンにします(最初はオフ)。
- デスクトップ・Android はこの選択をボットごとに覚えます。変えるには、そのボットのチャットの右上の ⋮ → 「Keep conversation」(会話を残す)を押します(オンなら名前の後ろに ✓)。iPhone と Apple Watch は、かけるたびに選びます。
- 通話が終わると、そのボットとのチャットの通話記録のすぐ下に、通知なしのメッセージとして残ります。太字の見出し「Call conversation」(通話の会話記録)の下に、「Me:」(自分)とボットの名前で誰の言葉かが書かれ、長い場合は複数のメッセージに分かれます。
- この文章は自分だけが見ます。ボットにもボットのオーナーにも送られず、この選択をしたかどうかもボットのオーナーにはわかりません。ほかのメッセージと同じように削除できます。
- カード番号・住民登録番号のように見える数字は
*で伏せます(すべては見つけられません)。 - 残せなかったときは、通話記録の下に「This call's conversation could not be kept.」(この通話の会話は残せませんでした)の 1 行が残ります。
- ボットのオーナーが受け取る文字起こしとは別のものです — そちらはボットのオーナーに送られ、つながったときに案内音声が流れます。
音声ボットを作りたい場合は音声ボットのドキュメントを、音声ボットで何ができるのかは AI エージェントをご覧ください。
Apple Watch から音声ボットに電話する(準備中)
Apple Watch アプリで、iPhone なしで音声ボットに電話できます。運動に出かけるときにスマートフォンを置いていってもかまいません。今は社内テスト中のため、入手できません。
- ログイン:ウォッチでは登録できません。既存のアカウントの電話番号とコードでログインします。
- かける:ボットの一覧からボットを選ぶと、通話のたびに確認画面の全体が表示されます。読んで「I'm 19 or older · Call」(19 歳以上です · 通話)を押します。会話を残すスイッチもここにあります。
- 聞く:AirPods のような Bluetooth イヤホンをおすすめします。
- 通話中はワークアウトアプリの画面を見られません — ウォッチに「End Call to Continue」が表示されます。
- ウォッチからかけられないボット:ツール・MCP サーバー・自前のモデルキー・ストリームモード・ボットのオーナーの文字起こしを使うボットには、まだかけられません(
WATCH_NOT_YET)。そうしたボットには、スマートフォンやパソコンからかけてください。 - 通話が終わると、スマートフォン・パソコンのアプリのそのボットのチャットに通話記録が残ります。ウォッチアプリにはまだメッセージがありません。
ボットからの電話を許可する(近日)
予約の確認・起床・配達のお知らせのように、自分が許可したボットは自分から電話をかけてくることがあります。電話をかけるのは AI の声です。許可画面の入ったアプリの版がまだ出ておらず、pabal.me は法的な確認を待っているので、今はまだ使えません。アプリの文字は今は英語で表示されるため、英語のまま引用します。
- 許可する:ボットのチャットやプロフィールのメニューで Allow calls…(通話を許可…)を押すか、そのボットがチャットに送った許可のリンクを押します。許可画面には、AI が電話をかけること、目的、ボットのオーナー、音声の送り先、着信しない時間帯が表示されます。19 歳以上なら I am 19 or older · Allow(19 歳以上です · 許可)。
- 電話が来たら:着信にはボット名のあとに「(AI)」が付き、「AI voice bot · Pabal never asks for codes」(AI 音声ボット · Pabal は認証コードを尋ねません)が表示されます。出ると Pabal の案内音声が先に流れ、ボットが名前・AI であること・電話の目的を伝えます。
- オフにする:メニューの Stop calls from this bot(このボットからの通話を止める)、ボットのブロック、通報はいつでもすぐにオフにします。通話中に「もう二度とかけないで」のようにはっきり言っても、その場でオフになります(ただの「やめて」は AI の判断次第です)。
- 着信しない時間帯:夜の 21:00–08:00 にはかけてきません。許可画面で広げることはできますが、短くはできません。起床が目的のボットなら、着信しない時間帯の中で起床の電話だけを受ける時間(15 分–2 時間)を選べます。おやすみモード・睡眠モードでは鳴らないことがあります。
- 一時停止:出ない、拒否する、出てすぐ切ると、そのボットは 24 時間かけてきません。メニューの I can take calls now(今なら受けられます)で早めに解除できます。
- 許可したボットの一覧:プライバシーの設定にある Bots allowed to call me(電話を許可したボット)で見て、オフにし、もう一度許可します。
- 不在着信:端末が実際に鳴ったのに出ず、ボットをブロックしておらず、そのボットのチャットに未読のメッセージがなければ、チャットに「Missed AI bot call」(AI ボットからの不在着信 — 既読、通知なし)が残ります。未読のメッセージがあるか、着信しない時間帯・一時停止で鳴らなかったなら残りません。
- ボットのオーナーに届くもの:「What the bot's owner gets: your Pabal id, whether your permission is on (its call requests show it), whether you answered, when the call started and how long it lasted, and who hung up. The bot's owner may use this only to make calls for the purposes above, and must delete it once your permission is off. A missed call and a declined one look the same. What was said in the call is not sent.」— 自分の Pabal ID、許可がオンかどうか、出たかどうか、通話の開始時刻と長さ、誰が切ったか。会話の内容は届きません。
- ボットからの電話はエンドツーエンド暗号化ではありません — 音声は Pabal サーバーと AI の提供者を通ります。出ると通話中に音声が Google(米国アイオワ)に送られて処理され、Pabal は音声を録音しません。
- 会話を残す:許可画面のチェックボックスをオンにすると、そのボットがかけた電話の会話が自分のチャットにだけ文字で残ります(ボットのオーナーには届きません)。
- ウォッチで受ける:Pabal ウォッチアプリでオンにすると、Apple Watch も一緒に鳴ります。
- 共有の端末:ログインしている端末ならどこでも出られ、誰が出てもボットは目的と案内の内容を話します。何人かで使うパソコンならログアウトしてください。
- ロック画面:Android 14 以降で全画面通知を許可していなければ、ロック画面に通話画面ではなく通知として届きます。iPhone と Apple Watch は電話のように鳴ります。
- 19 歳未満と答えると、1 年間すべてのボットと音声通話ができず、ボットに与えた許可がすべて消えます。許可しなくても、Pabal を使ううえで不利益はありません。
ボットオーナー向けの説明は音声ボット — ボットからの電話にあります。
リンクを開く
pabal.me/ユーザー名 のリンクをブラウザーで開くと、「アプリで開く」ページが表示されます。ボタンを押すと Pabal アプリが開き、その人やボットとの会話に移動します。アプリがない場合は、ページの案内に従って先にアプリを入手してください。(グループの招待リンク pabal.me/+… もアプリを開きますが、リンクからグループに参加する機能はまだ準備中です。)
アカウントを守る
- コードは他人に教えないでください。
- ログイン中の端末は、アプリの設定の端末(デスクトップはプライバシーとセキュリティ → アクティブなセッション)で確認できます。知らない端末はそこで終了させてください — 終了した端末はすぐにログアウトされます。ログインして 24 時間たっていない端末からは、ほかの端末を終了できません(盗んだコードで入った端末が持ち主を追い出せないように)。このときアプリ(Android・デスクトップ)には何の案内も出ないので、終了を押しても何も起きなかったように見えることがあります。そのときや、コンピューターをなくしたときは、運営者にすべての端末からのログアウト(모든 기기 로그아웃)を依頼してください。運営者は管理画面から、すべての端末を一度にログアウトさせられます。
- 電話番号の変更(スマートフォンアプリの設定で番号をタップ)は、運営者が有効にしたサーバーでだけできます — 既定では無効で、アプリにエラーが出ます。有効なサーバーでは新しい番号に SMS でコードが届き、移したあとは古い番号ではこのアカウントにログインできません。ほかのアカウントが使っている番号や、ブロックされた番号には移せません。
- 2 段階認証(クラウドパスワード)はまだサポートしていません。
まだできないこと
チャンネル・スーパーグループ、招待リンクでのグループ参加、アプリ内でそのまま再生される動画・音声メッセージ、複数をひとまとめに表示するアルバム(送ると 1 件ずつ別々に届きます)、グループ通話、シークレットチャット、太字・斜体などの書式、iPhone アプリ(審査中 — 最初のバージョンにはプッシュ通知がありません)、Apple Watch アプリのメッセージ(ウォッチアプリは準備中で、音声ボットへの通話だけを行います)。アプリにボタンが表示されていても、サーバーがまだ対応していないため、エラーになることがあります。全体の一覧はPabal の紹介にあります。